問診・セールス道場

問診・セールス道場

 

「患者さんの本音を引き出したい!」
「売り込みせずに自費や物販を売りたい!」

・・・治療家であれば、誰もが望んでいることだと思います。

 

自分の問診やセールスを客観的に見たことがありますか?

 

問診とセールスは
治療技術(効果)とマーケティングの「つなぎ役」

要するに、問診力を向上させることで
治療の効果も上がり、マーケティング・セールスもうまくいくと信じています!

自分の問診や他の先生の問診に触れる機会って少ないと思います。
ぜひ、この機会に一度、客観視してみませんか?

 

「治療技術(効果)」と「問診」の関係

 

僕は治療家ではないので、「偉そうなことを言うな!」
と思われるかもしれません。でも、言わせてください。

治療って患者さんと先生の共同作業ですよね?

だから、患者さんと力を合わせることが
できればできるほど治療効果って上がっていきませんか!

じゃあ、どうすれば力を合わせることができるのか?

それは短時間で患者さんと「信頼関係を構築」すること。

患者さんが本当は何を望んでいるのか?

これを引き出すことが第一歩だと考えています。

 

「マーケティング・セールス」と「問診」の関係

 

僕は問診は治療家の世界観を表現する場だと考えています。

問診で自分らしさを出すことができればできるほど
自分(自院)ウリ強みも明確になってきます。

マーケティング・セールスがうまくいく最大のポイントは
「方法」ではなくて「誰に何をどうやって伝えるか?」です。

だから、「あ、自分はこれを伝えていけば良いんだ!」
明確になればなるほど売り込みしなくても売れていくのです。

 

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セミナーに参加いただいた先生方のご感想

 

※こちらのご感想は問診道場ではなく以前行われた「聴き方セミナー」でのご感想です。
今回のセミナーはこのセミナーをさらに改善した内容となっております。

◆ 特にリピートに苦しんでいる治療家におすすめしたい(川村先生)
◆ 考えていなかった方向で考えることができた(合田先生)
◆ 多く説明をして、リピートがとれない先生にオススメです(I先生)
◆ 問診方法に疑問を感じておられない先生にこそ受けてほしいです(長田先生)
◆ 患者さんとのボタンの掛け違いをなくすところが印象的でした(荒川先生)
◆ 患者さん側を体験することができとても新鮮でした(Z先生)
◆ 聴き上手にならないとダメだと気づいた(N先生)
◆ 施術内容・コンセプトが伝わらないと感じる治療家にオススメです(山本先生)
◆ 問診を受ける患者さんの気持ちを体験でき引き出される感覚が実感できた(篠崎先生)
◆ 人とのコミニュケーションが得意だと思っている治療家にもオススメです(武本先生)
◆ トークに自信がない治療家でもこのテクニックでカバーできると思いました(M田先生)
◆ 患者さんと信頼関係を深めたいと考えている先生にはおすすめしたい(M本先生)
◆ 患者さんの話しを聴けることは自分がもっとできると思いました(島田先生)

 

 



 



 


 

「問診道場」に参加することで得られること

 

患者さんの本当のお悩みや願望を引き出す技術が身に付きます

売り込まないセールスの考え方が身に付きます

自分の世界観に気づき表現方法を学ぶことができます

 

・・・結果、リピート率や自費の成約率も劇的に向上するのです。

 

講師のご挨拶

 

こんにちは、整骨院サクセスコーチの太田です。最近「グーグルバカ」という言葉がありますよね。答えは全てグーグルに訊けばわかる!という考え方になってしまう状態のことです。でも、グーグルでは絶対に調べることができないことがあります。
それは、自分の「世界観」についてです。ぜひ、自分の世界観に気づき「自分しかできない治療」を確立していってほしいと思います。そのお手伝いができれば僕もうれしいのです。

 

 

 

「問診・セールス道場」の内容

自分(自院)のウリ・強みを発見する

 

自分(自院)の強みを知るワークをしていただきます。
それを僕と参加者の先生でお互いフィードバックをしていきます。

 

患者さんが話しているときにしてはいけない3つのこと

 

患者さんがお話してくれているときに
優しい先生ほど知らず知らずのあいだにやってしまう3つのことです。
この3つに気づくだけでも、患者さんが本音を話してくれるようになります。

 

患者さんとのボタンの掛け違いをなくす 「バックトラック」の技術

 

ひとつめのボタンを掛け違うと最後まで患者さんとかみ合わなくなります。

患者さんから「昨日、腰をひねって痛めました」
先生「○○○○○○○○」
↑ここ(一言目)で、ボタンの掛け違いが起こってしまいます。

「バックトラックの重要性」を解説して習得していただきます。

 

問診・セールスのロールプレーとフィードバック

 

参加者の先生が順番で問診のロールプレーを行います。
治療家役・患者役を順番でやっていただきます。

そこで、強みや自分を出せているのか?
こうすればもっと強みを出せるのではないか?

などなど僕と参加者のフィードバックを行っていきます。

 

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日 時 と 場 所

 

「問診・セールス道場」セミナー

【大 阪 会 場 】

【日時】:5月26日(土)18:00 ~20:30
【場所】:エル大阪
⇒ http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
【住所】:大阪市中央区北浜東3-14
【定員】:  募集は締切りました。ありがとうございました。
【料金】:5,000円

 

■ 追 伸

 

最近のコンサル業界においては僕は危機感を感じています。

というのも、
「俺がこの方法でうまくいったんだからお前もやれよ!」

・・・この流れが強すぎるのでは?と感じているのです。

やはり、治療院ビジネスは個性の仕事です!
「自分らしさ、自分だけの強み・自分だけの世界観」
を表現していってほしいのです。

そのきっかけとして
「問診・セールス道場」にぜひお越しください!

問診が得意な先生も、苦手だと思っている先生も
ぜひ奮ってご参加してほしいと思います!

 

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募集は締切りました。
ありがとうございました。

 

 

 

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